ビジネスに不可欠なものは思想ともうひとつ、文学だ。
本当に優れたプロフェッショナルは、良い質問をしてくれる。 — 『選ばれるプロフェッショナル』
If it doesn’t come from your heart, music just doesn’t work.
ハートから生まれてこなければ、音楽ってのは人の胸には響かないんだよ。
— Levon Helm(1940-2012)
人間たちの営みにおいて、もっとも重要なのは、コミュニケーションの「内容」ではなく、コミュニケーションを立ち上げるときの「作法」である。 — 内田樹 「大人」になることー漱石の場合
家を出る必要はない。机の前に座って耳を澄ませばいい。いや、聞かなくても待ってるだけでいい。待つまでもなく、ひとりでじっとしているだけでいい。全世界がそのすべてを君に提供してくれる。 — Franz Kafka
There’s only one rule I know of: You’ve got to be kind. — Kurt Vonnegut
You can spend all your time making money
You can spend all your love making time
If it all fell to pieces tomorrow
Would you still be mine?
— Take It To The Limit (Eagles)
一貫性など求めてはいけない。そんなものはこの世には存在しない。日々、刻々と変わり続けるあなた自身があなたという人を一貫して表現しているのだ。
詩人の谷川俊太郎さんと対談したときに、「どういうときに詩を書くのですか?」と質問したことがあります。すると、意外な答えが返ってきた。自発的に書いたのは最初の何篇かだけで、後はほとんど、書籍や展覧会の企画でクライアントから依頼を受けて書いたものだと仰るのです。詩ですらそうであることに驚きました。「仕事ってそういうものじゃないですか」と言われ、ハッとしたことをよく覚えています。 — 佐藤可士和さんに質問「作家性の高い作品にも取り組んでいくのですか?」 #ブレーン | AdverTimes(アドタイ) (via ninonbooks)
(mzdakrから)
Scuffle for a nickel, struggle for a dime
Forget about the past, leave your worries behind
How come the future has to take such a long, long time
When you’re waiting for a
When you’re waiting for a
When you’re waiting for a miracle
— Bruce Cockburn
誰も、誰かのボスではない — Mickey Hart
アメリカは移民たちの国です。ヨーロッパにおける地縁血縁のしがらみを絶ち切ってきた植民者たちは、自分たちの新たなナショナル・アイデンティティを中空に築きあげなければなりませんでした。まずリアルでアモルファスな共同体があったのではなく、まず「共同体はいかにあるべきか」についての理念があり、その理念に「契約」的に合意した人々によって共同体が構築されたのです。大地と血の絆で幾重にも結びついたゲマインシャフトがしだいに制度的に洗練されていって国民国家が完成したわけではありません。アメリカの変わっているところは、アメリカはだんだんアメリカになったのではなく、はじめからずっとアメリカだったということです。 — 内田樹『街場のアメリカ論』
我々の売っているものの多くがコミュニティであり、それが主力商品だ。音楽ではない。(Grateful Deadがテーピングを許したことについて) — John Perry Barlow
ということを、2010年の8月にも書いてる…。
iPhoneからもポスト出来る。
なんで、忘れてしまうのかしらん。
We don’t have to compete. We are doing this as a collective. If the coworking space has a good community, and good interaction with their workers, a good atmosphere, then there are no worries at all. — Ivana Kowsoleea